
KeyHolder Pictures配給、航空自衛隊のアクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」に密着した
ドキュメンタリー映画『劇場版 ブルーインパルスの空へ』が、2026年12月11日(金)よりヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国順次公開されます。
TBSドキュメンタリー映画祭2026で大好評を博した『ブルーインパルスの空へ』が新たに取材・撮影を通じて、新たな隊員を迎え、次の世代へと引き継ぐ姿も加えて再編集。“劇場版”としてスクリーンに登場します。
この度、新たに予告編が解禁!
ナレーションを務めた森崎ウィンのナビゲートによる臨場感あふれるコックピット映像だけでなく、隊員たちの貴重な肉声も収録されています。
■360度カメラが捉える臨場感あふれるコックピット映像が次々登場!
スクリーンで体感すべき「パイロットたちの衝撃の世界」へと導く予告編!
今回解禁された予告編は、果てしなく広がる大空をキャンバスに描かれる、息を呑むほどに美しい一糸乱れぬアクロバット飛行から幕を開ける。
ナレーションを務める森崎ウィンのエモーショナルな声に導かれ、「360度カメラが捉える」極限の臨場感あふれるコックピット映像が次々と映し出されていく。それはまさに、巨大スクリーンで体感してこそ真価を発揮する、常人には到達しえない「ブルーインパルスのパイロットたちが見ている衝撃の世界」へと観る者すべてを深く没入させていく。
■10月9日(金)より数量限定特製ポストカード付きムビチケカード発売!!
詳しくは、公式HPをご覧ください。blueimpulse-film.jp
<作品概要>
『劇場版 ブルーインパルスの空へ』
2026年12月11日(金)よりヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国順次公開
あらすじ:人々を魅了する、極限の飛行。その一瞬をつくる、知られざる日々の記録。時速800キロで大空を駆ける、ブルーインパルス。
360度カメラが捉えたパイロットたちの視界を緻密に編集し、圧倒的な没入映像を実現。眼下に広がる大地、目前を飛ぶ僚機、青空に描かれる白いスモーク。轟くエンジン音とともに、まるでコックピットにいるかのような飛行体験が、劇場の大スクリーンに広がる。そこには、それぞれが抱いてきた夢と、ブルーインパルスの一員として空を飛ぶ責任がある。安全な飛行を支える整備士たち、任務へ送り出し帰りを待つ家族たち。飛ぶ人、支える人、そして受け継ぐ人。その一瞬に向かう人々の、挑戦の日々を追うドキュメンタリー。
監督・編集:渡部将伍
撮影:成澤秀斗 中川 賢 沓澤安明 宮本哲伸
語り:森崎ウィン
エグゼクティブプロデューサー:高山暢比古
総合プロデューサー:須永麻由 小池 博
協力プロデューサー:石山成人 塩沢葉子
進行プロデューサー:鈴木秀明
製作:TBS
配給:KeyHolder Pictures
宣伝:KICCORIT
協力:航空自衛隊第4航空団第11飛行隊 航空幕僚監部広報室 防衛省
2026年/日本/87分/ステレオ/16:9
©TBS
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